電子工作

プログラミング

M5Stack Core2 UIFlowでフルカラーLEDを制御してみた

前回記事に続き電子部品を使ったUIFlowの組み方紹介です。 フルカラーLEDとは フルカラーLEDには、それぞれ赤、緑、青で発光する半導体の小さな板(LEDチップ)が入っており、それぞれのLEDチップに流す電流の...
プログラミング

M5Stack Core2 UIFlowでサーボモーターを動かす方法

前回記事にてアナログ時計を作ってみました。 今までUIFlowを使ってM5Stack Core2を制御してきましたが単体で完結していました。 そろそろLED以外の電子部品でも繋げたいなと思い今回はみんな大好き、サー...
プログラミング

M5Stack Core2 GPIOを使って7セグメントLEDを使おう(断念)

前回記事にてM5Stack Core2のGPIOを使ったLチカについて紹介しました。 今回はGPIOを使って7セグメントLEDを制御しようと思います。 【注意】結論から言うとGPIOを使って7セグメントLEDの制御...
プログラミング

M5Stack Core2 GPIOを使ってLチカしてみた

前回記事にてM5Stack Core2を購入した事を紹介しました。 ブロックエディターのUIFlowにて画面上に文字を表示するところまでやりました。 M5Stack Core2は開発ボードなので本分のハード開発がで...
プログラミング

micro:bit で7セグメントLEDを使おう(2桁プログラム詳細)

その1、その2と2回に渡って紹介してきた7セグメントLEDですが2桁表示のプログラムについて軽く流しました。 そこで今回はそのプログラムについて詳細に紹介していきます。 数字表示用関数を作る まずは数字表示用の関数を作成...
プログラミング

micro:bit で7セグメントLEDを使おう(その2)

センサーシールドが手に入り、micro:bitでは試す事が出来なかった7セグメントLEDを試してみます。 前回は1桁のカソードコモンの使い方について紹介しました。 今回はその続きでアノードコモンの使い方と2桁以上の使い方につい...
プログラミング

micro:bit で7セグメントLEDを使おう

センサーシールドが手に入り、micro:bitでは試す事が出来なかった7セグメントLEDを試してみます。 7セグメントLEDとは 7セグメントLEDとはデジタルの数字を表示するディスプレイです。 7セグメントLEDの種類...
プログラミング

micro:bit センサーシールドを買いました

micro:bitとワニ口クリップの組み合わせでは外部IOを同時に最大3つまでしか使う事ができません。 今回購入したセンサーシールドはセンサー向けのシールドですが狭いピッチの端子を利用するにはとても便利です。 シールドとは? ...
プログラミング

micro:bit で温度・湿度を測ろう

前回記事にて光センサで明るさを測りました。 今回は温度と湿度を測ってみようと思います。 必要な物 温湿度センサを使って温度と湿度を測定するために以下の物を準備します。 ワニ口クリップ温湿度センサ(DHT11)抵抗(...
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micro:bit で明るさを測ろう

前回記事にてIO端子にLEDを繋げて光らせる出力側を行いました。 今回は光センサを使って入力側を紹介しようと思います。 必要な物 光センサを使って明るさを測定するために以下の物を準備します。 ワニ口クリップ光センサ...
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